初めての方へ 1人でも初めてでも大丈夫!|H.I.S.スタディツアー

一歩踏み出そう!人生観を変える旅 私にもできるボランティアスタディーツアー みんなのリアルレポート

ボランティア・スタディツアー・海外インターンってどんなもの?

観光ツアーや個人旅行では訪れることの難しい所へ訪問し、現地の方々との交流を通して、世界の現実を学び、体感することが出来るツアーです。
ツアーの中では地域の課題解決につながる活動を行うことも大切にしていて、「ツーリズムを通じてみんながハッピーになる」旅を提供したいと考えています。
特別な知識や技術、語学力は必要ありません!何かしたいと思う気持ちがあれば大丈夫です!  
新たな一歩を私たちと一緒に踏み出してみませんか?

  

どんな人が参加してるの?

初めてでも、語学が苦手でも、「何かしたい」という気持ちがあればOK!

ボランティア・スタディツアーの活動内容は、専門的なスキルが無くてもできることです。「何かしたい」という気持ちがあれば、その一歩を踏み出してみましょう!ボランティア経験豊富なスタッフが出発からご帰国までサポート。不安や疑問を解決します。

初めての旅が不安な方は、添乗員が同行するツアーがおススメ! 添乗員付きツアー一覧


 

参加したきっかけ
◎学生の時しかできないと思ったから  恵さん(19歳・大学生)
◎大学のゼミで貧困について学んでいて、実際に自分の目で現状や、人々の暮らしを知ってみたかったから  聡美さん(21歳・学生)
◎ずっと興味を持っていたけれど、なかなか参加できる機会がなく、何をしたらと思っていた時にこのツアーを見つけて参加を決めました  まりさん(20歳・学生)
◎日本で子供達と交流するボランティア活動をしていて、何かカンボジアの子供達の為にできることがあればと思い参加しました 裕子さん(24歳・学生)

 

一人参加多数!同じ目的の仲間だから絆も深まります

ボランティア・スタディツアーは約7割が一人参加。ツアー参加者で協力して行う活動や、交流する機会を設けているので一人参加が不安な方もご安心ください。同じ目的を持った参加者同士なので、意気投合してツアー後、交流が続くことも多くあります。


現地から求められる支援活動を実施しています

パートナーである現地NGOやNPOと強いネットワークを築いて、現地に求められている支援活動を実施しています。直接届ける、伝える、そして共に活動をし、問題解決を目指します。





旅を通して色々な気づきがあります

ボランティア活動、視察などを通して得ることは勿論、ツアー参加者同士で共有した時間から得ることも沢山あります。「これからの将来を考えるきっかけになった」「価値観が変わった」「家族や仲間の大切さを知った」など多くの声を頂いています。


参加した人の感想は?

過去、私達はたくさんのお客様にボランティア・スタディツアーを提供してきました。そこでわかったことは
、参加前と参加後では、参加した人そのものが大きく変化していること!
今まで引っ込み思案であった方が帰国後自信あふれる表情に変わっていたり、働くことに抵抗感を感じていた若者が起業することもありました。参加者の多くはお一人で参加する方です。自分と向き合いながら、自分の可能性を見出す大きな経験なのかもしれません。

行ってよかった、みんなのリアルボイス

大学1年生 の夏に参加

大学1年生の夏に参加

自分の人生の中で最も濃い6日間でした

コブさん 孤児院交流&アンコールワット観光6日間
【参加時】19歳 大学1年生 創価大学
2012年8月出発

初日にカンボジアに着いたときは、正直不安でいっぱいでした。1人参加、長いフライト時間、日本とは違う文化や風習を目の当たりにして驚きの連続…何より、実際に物売りの子ども達に出会って、すごく戸惑いました。他の参加者のみんなもすごく戸惑ってどうしていいのか本当に分からなかったです。耳で聞いてはいたけれど、この現状を目の当たりにして、改めて「カンボジア」という国について考えさせられました。孤児院の子ども達との交流はすごく充実していて、交流の最後はとても悲しい気持ちになりました。旅を振り返って見ると、今はもう不安は無くて、「もう一度カンボジアに来たい!」そんな気持ちです。日本に帰ったら、自分が体験したことを友達とかに伝えたい!話したい!みんなにカンボジアに興味を持ってもらいたいと思っています。得たことを自分の成長の種にして、またカンボジアに来たいと思います。


大学1年生で参加するならこのコースがオススメ!
時間の余裕のある今こそ、まずは飛び込んでみよう!語学ができてからでなく、実際に行くことで、その後の大学生活に夢や目標が持てるようになります。色んなことにトライしてみませんか?


大学3年生 の夏に参加

大学1年生の夏に参加

これから自分が進むべき道が見えました

原田大暉さん 孤児院交流&アンコールワット観光6日間
【参加時】20歳 大学3年生
2012年8月出発

社会人になる前に、一度途上国を見てみたい、途上国の子供たちと関わってみたいと思いツアーに参加することを決めました。なにより驚いたのが、孤児院にいる子供たちの笑顔でした。参加する前は、子供たちがこんなにも心の底から笑顔を作ってくれるとは思いませんでした。そもそも、ボランティアツアーに対して否定的な考えを持っていましたが、実際に参加してみて、今までの考えはガラッと変わりました。もちろんお金を寄付することも大切なことかもしれない、けれど実際に子供たちと顔と顔をつき合わせたり、自分たちの思いを伝えたりするということはそれとは違ったボランティアの仕方ではないかと思いました。今回のボランティアがどのように自分の人生に関わってくるかわからないですが、この世界には自分たちとは、違った価値観をもち、異なった生活を送っている人たちがいることを身に染みて感じ、自分の視野を広げるいい機会になったと思います。色んなことを感じて日本だけじゃなくて、海外、途上国の人達のために仕事をするのも自分のやりたいことなんじゃないかと思わせてくれました。すごく大変なことかもしれないのですが、これから頑張っていくつもりです。


就活中のあなたも、まだ間に合います!
進路を決める前に世界観・視野を広げる体験ができます。きっと視野を広げ新しい武器となることでしょう。


社会人 で参加

大学1年生の夏に参加

仕事への新しい取り組み方を知りました

久保木歩美さん 孤児院交流&アンコールワット観光6日間
【参加時】25歳 小学校教員
2012年8月出発

掃除、料理、洗濯…子ども達にとって全てやってもらえて当たり前のことが、孤児院では当たり前では無く、全て自分でやらなければならない環境にありました。私は、ケンカをしたり、反抗をしても親は最後には私のことを助けてくれる環境。それがいかに恵まれていることであるかを改めて実感しました。「自分で何でもやる」ということは、簡単そうで本当に難しいことです。実際に自分が小学校2年生の時に、果たして私は自分で何でも出来ただろうかと本当に色々なことを考えさせられました。今回のツアーで経験してきたことを周りの人や、学校の子ども達に伝えていこうと思っています。自分達は恵まれた国に生まれ育っているのだから、何かで苦しんでいる人たちのために今自分が出来ることを子ども達も考えてくれるようになればいいなと思います。


社会経験があるからこそ新たな発見があります!
社会人だからこそ気付くことができる現地の問題点や人とのかかわり方。発見が今後の社会的スキルアップにつながることも。世代間での考え方の違いなどを共有することで幅も広がります。


参加者のご家族からの声

参加させてよかった!「行きたい!」という気持ちを大事にしてあげてよかった

佐藤裕香さん ラオス小学校支援&交流活動7日間
【参加時】大学3年生
母…佐藤久美子さん

私自身なじみも無い国へ子どもを行かせることに、治安や衛生面など心配もありとても不安でした。しかし、帰国後に現地での活動の事や、知り合った友人たちのことを嬉しそうに話す姿をみて行かせてよかったと思っています。また、就職活動前に行ったことで、改めて自分のやりたいことを見出すことも出来たようで実際に自分の目で見るという経験が娘の成長に繋がったのだなと実感しています。


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