五感で感じる大自然の旅

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日本最北の百名山・利尻山登山と、花咲く礼文島トレッキング。最北に浮かぶ2島の大自然を巡る感動体験!

最北の日本百名山
利尻山登頂と、礼文フラワートレッキング4日間

出発地

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特徴

ツアーポイント

①最北の百名山・利尻山登頂へ!天候を考慮した登山の『予備日』付き
②草花が咲き誇るベストシーズンのトレッキング!
③利尻・礼文の魅力に精通したガイドが御案内!
④利尻山ガイドブック『利尻 花登山』お1人様1冊プレゼント!
⑤海の幸が満載の夕食!名物「うにめし丼」も!
⑥登山初級者対象の事前個別説明も行います(無料・事前予約制)
⑦羽田空港以外の発着を希望される場合は、お問い合わせください。

利尻山登頂と礼文フラワートレッキング

①最北の百名山・利尻山登頂へ!天候を考慮した登山の『予備日』付き
利尻山登山は往復約10時間前後の日帰りコース。
より良い天候で登って頂きたいという願いを込めて、予備日を設けています!

天候などを考慮し、ガイドの判断で2日目と3日目のどちらかの日にアタックします。
もう1日は礼文島でフラワートレッキング!ガイドおすすめベストコースへご案内致します!

②草花の咲き誇るベストシーズンの利尻・礼文島トレッキング
双子のように並ぶ利尻島と礼文島。
似て非なる2島に草花が咲き誇るシーズンにトレッキング。
固有種や希少種の植物に巡り会えるチャンスです!

③利尻山・礼文島 現地ガイド
利尻と礼文の両方において豊富な知識と経験を持つガイドがご案内。
登山前日に行う登山ガイダンスは、宿泊予定の『ペンション・レラモシリ』で開催。ご不安な点はお気軽にお尋ねください。
登山後はゆっくり寛ぎながら、花や景色を振り返りながら、参加者皆さまで感動や楽しみを分かち合いましょう!

④渡辺ガイド著『利尻 花登山』 お1人様1冊プレゼント!
利尻登山道を標高エリア別に詳しく紹介。
99種の色別の花カタログで見所を知り、山の奥深さを学ぶ。
※利尻到着時、又は出発案内送付の際にお渡しします。

 

⑤海の幸が満載の夕食
利尻と言えば、何といっても利尻昆布とウニ!
夕食には、
食堂丸膳の『うにめし丼』も登場!
『うにめし丼』は、全国ご当地どんぶり選手権で連続グランプリを受賞し、殿堂入りどんぶり「殿丼」となっています!
炊きたてアツアツのうに飯に、“いくら”を散らしてお召し上がりくださ
い。


⑥利尻山登山・事前の個別説明会(無料)開催予定 ※登山初級者向け。
旅行前から旅は始まっています!
利尻山に登頂経験のある弊社エコツアースタッフが、添乗経験や写真を交えて分りやすくご紹介。
無料(事前予約制)ですので、お気軽にお問い合わせください!

⑦羽田空港以外の発着を希望される場合は、お問い合わせください。
(各空港⇔羽田空港は当日乗継が可能なケースも多くありますので、乗継時間を考慮した正規割引航空券と併せてお見積させて頂きます)詳細は弊社スタッフまでお気軽にお問い合わせください。  

【ペンション・レラモシリ】の魅力

【利尻自然ガイドサービス】
私達のフィールド利尻島は利尻・礼文・サロベツ国立公園にあります。
利尻島は国内でも有数の自然環境を有し、固有の高山植物やエゾマツ・トドマツの原生林の森、日本海の豊かな海の恵みなど日本の最北という厳しい気候条件のなかで、たくましい多くの生命を育み、四季を通じてさまざまな表情を見せてくれます。
春は雪解けとともに海岸線から花が咲き、夏は深い緑と爽やかな潮風を感じる。
秋は澄んだ空気と色鮮やかな紅葉に目を奪われ、冬は凛とした静寂の雪景色に心を洗われる。
海と山、贅沢にもこの両方をあわせもつ利尻島。
日頃体験し、そして心で感じた「利尻らしさ」、それが私達のRISHIRI STYLEです。
この島の魅力を、訪れる方々に伝えたい。
ガイドを始めたきっかけはこの島で日々感じる私達自身の感動からでした。
 
【最高の素材だからよりシンプルに】
毎年1月に東京ドームで行われる全国ご当地どんぶり選手権で2011、2012年と2年連続のグランプリを受賞した食堂丸善の「うにめし丼」を釜飯スタイルでご提供致します。
炊きたてアツアツのうに飯にいくらを散らしてお召し上がり下さい。
 
【利尻冨士温泉】
天然温泉の湯にゆったりとつかりながらふと目を見上げれば、そこには四季を彩る美しい利尻山が望めます。
身体を包み込む北の島のやわらかい湯で、極上の湯浴みをお過ごしください。
 
【洋室ツインルーム】
ベッドサイズ:110cm(シングルサイズベッド)×2
設備:バス・トイレ、冷暖房、ライティングデスク、椅子、ソファー、ローテーブル、液晶テレビ、冷蔵庫、有線LANケーブル、ドライヤー、ナイトテーブル、テーブルスタンド、加湿機能付デンジサーバー、ボディーソープ、シャンプー、リンス、ハミガキセット、バスタオル等
 
【風のテラス】
食堂から外に出ると、利尻山を一望できるオープンデッキテラス。早朝から開放しておりますのでお好きな時間に利用可能です。利尻のレラ(風)を感じながらの朝食、夕暮れ時の赤く染まる利尻山、晴れた夜には満天の星空や流れ星も見ることができる当ペンション自慢の最高に居心地のよい場所です。
 
【ダイニング】
開放感のある吹き抜けのダイニング。
食事だけではなく、お客様同士やスタッフとのコミュニケーションや語らいの場としてご利用いただきたいと思っております。話し声が聞こえたらどうぞお部屋から出て一緒にお話しましょう。
また、食堂・テラスには無線LANもご利用できます。
 
【ランドリー】
乾燥機付のコイン式ランドリー。洗剤もフロントにご用意しております。雨天の登山やアウトドアを楽しんだ後の衣類はこちらで洗い、気持ちよくお帰りください。乾燥機だけのご利用も可能です。




>>ひとり旅限定ツアー「シェア旅」特集はこちら
>>海外登山・トレッキングツアー一覧はこちら
>>国内登山・トレッキングツアー一覧はこちら
>>大自然満喫ツアー一覧はこちら
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新着体験談

スケジュール

  利尻山登頂と礼文島トレッキング4日間 食事
1 羽田空港(10:30~14:00頃)発⇒稚内空港(12:30~16:00頃)着

着後、各自港まで移動(宗谷バス:空港連絡バスあり 約35分・片道600円※2016年時点)

フェリーにて利尻島へ 稚内港(16:40発)~利尻島鴛泊港(18:20着)

着後、宿へ送迎。

夕食は利尻島の海の幸をお楽しみください!

【利尻島ペンション泊】

2

☆天候などを考慮し、2日目と3日目の行程が入れ替わる場合がございます☆


【山岳ガイド同行】利尻山登山

往復鷲泊コース/距離6,9km・登り約5~6時間・下り約4~5時間
早朝04:00頃に宿泊先を出発
早朝04:15頃、利尻北麓野営場登山口
甘露泉水(日本名水百選の湧水)※最後の水場
~北限の自然林に咲く花々やクマゲラ・コマドリなどバードウォッチングをしながら山頂を目指します~
第一見晴台(6合目)展望が開けて礼文島や鴛泊市街・姫沼などが見えます。
七曲(7合目)ジグザグの道で高度を上げていきます。前半最大の急登。眼下の景色も徐々にダイナミックに!
長官山(8合目)視界が開けまるで絵のような景色が目の前に。利尻山の素晴らしい姿が!
利尻山避難小屋 携帯トイレブースが有ります。
(9合目)ここから正念場!お花畑が続きます。
利尻山山頂(1719m)お弁当を食べながら素晴らしいお花畑・景色を楽しんでください!

以上、往復。16:00頃に下山。


※朝食はおにぎり弁当です。昼食や行動食は、各自で現地コンビニなどでご購入ください。
※利尻山は携帯トイレが必須です。各自でご持参頂くか、現地でご購入ください。

夕食は利尻島の海の幸をお楽しみください!

【利尻島
ペンション泊】

弁当(朝)

3

☆天候などを考慮し、2日目と3日目の行程が入れ替わる場合がございます☆


朝食後、フェリーにて礼文島へ
利尻島鴛泊港(0920発)~礼文島香深港(1005着)

昼食は含まれませんので各自ご購入ください。

 

【ガイド同行】礼文島おすすめトレッキング

ガイドが時期・天候を考慮し、その日のベストコースへご案内致します!

 

フェリーにて利尻島へ 礼文島香深港(16:25発)~利尻島鴛泊港(17:10着)

夕食は利尻島の海の幸をお楽しみください!

【利尻島ペンション泊】



4

朝食後、宿から港まで送迎

フェリーで稚内へ 利尻島鷲泊港(08:30発)~稚内港(10:10着)着


各自で空港へ(宗谷バス:空港連絡バスあり 約35分・片道600円※2016年時点)

稚内空港(13:00~16:30頃)発⇒羽田空港(15:00~18:30頃)
着後、解散。


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代金

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旅行条件

利用交通機関 全日空 
利用予定宿泊先 ペンション レラモシリ
食事 朝3昼0夕3
添乗員 参加者12名様以上で添乗員同行(羽田空港発)
登山・トレッキングの際は、現地ガイドが同行 
最小催行人数 4名
一人部屋追加代金

30,000円(1名1室利用料金参照)
なお、お部屋の最終確定は、出発日7日前頃となりますのでご了承ください。

延泊代金

基本的に不可
ただし、空席・空室次第で見積もり対応可能な場合もございます。
詳細は予約時にお問い合わせください。
※出発日22日前以降に延泊・延長をご希望された場合は、一切ご対応致しかねます。

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ご案内

利尻山登山のお客様へお願い ~豊かな自然を守るために~①利尻山は携帯トイレの持参が必須です。各自でご用意下さい。 なお、使用済みの携帯トイレは登山口にある専用回収BOXへ。②ストックにキャップをつけよう!ストックの尖った先端が土壌を掘り起こし登山道侵食の促進役となってかえって歩きにくい道にしてしまう悪循環が起きています。③植物の上に座らない。踏み込まない。休憩の際の座り込みやザックの投げ置き、ぬかるみを避けた路肩植生への踏込みは長年ここで生きてきた大切な植生を失う原因です。ちょっと気を配って下さい。※コース入口に「靴底洗い場」があります、外来種の進入を防ぐため出発前に必ず靴底を洗浄して下さい。 気候とトレッキングの服装日本最北端に位置する利尻礼文は気温が低いことことはもちろん、強い風の影響で体感温度が10度前後になることがありますので長袖の上着は必携。6~7月は霧の発生がありますのでレインウェアや防寒対策も必要です。晴れの日は高緯度のため日差しが強いので日焼け対策も必要です!●突然の雨天対策は万全に!●トレッキングシューズは必携! 月 5月 6月 7月 8月 9月 平均気温 8.7℃ 12.4℃ 16.8℃ 19.2℃ 18.4℃ ご旅行にお持ちください。・トレッキングシューズ・懐中電灯またはヘッドランプ・常備薬・ジャンパー・帽子・動きやすいズボン・タオル・軍手・水筒(ペットボトル)・行動食・雨具(レインウェア)・リュックサック


■お申し込みの際のご注意
・上記以外の出発日もお見積もりにて手配可能です。ご希望の方はお問合せ下さい。
・当商品には「お天気あんしんプラン(降水見舞金補償):ジャパン少額短期保険株式会社」は適応できません。
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スケジュール

  利尻山登頂と礼文島トレッキング4日間 食事
1 伊丹空港(07:00~08:00頃)発⇒羽田空港(08:00~09:00頃)着
羽田空港(10:30~14:00頃)発⇒稚内空港(12:30~16:00頃)着
※フライトの便指定は承れません。最終決定は出発日14日前頃です。


着後、各自港まで移動(宗谷バス:空港連絡バスあり 約35分・片道600円※2016年時点)

フェリーにて利尻島へ 稚内港(16:40発)~利尻島鴛泊港(18:20着)

着後、宿へ送迎。

夕食は利尻島の海の幸をお楽しみください!

【利尻島ペンション泊】

2

☆天候などを考慮し、2日目と3日目の行程が入れ替わる場合がございます☆


【山岳ガイド同行】利尻山登山

往復鷲泊コース/距離6,9km・登り約5~6時間・下り約4~5時間
早朝04:00頃に宿泊先を出発
早朝04:15頃、利尻北麓野営場登山口
甘露泉水(日本名水百選の湧水)※最後の水場
~北限の自然林に咲く花々やクマゲラ・コマドリなどバードウォッチングをしながら山頂を目指します~
第一見晴台(6合目)展望が開けて礼文島や鴛泊市街・姫沼などが見えます。
七曲(7合目)ジグザグの道で高度を上げていきます。前半最大の急登。眼下の景色も徐々にダイナミックに!
長官山(8合目)視界が開けまるで絵のような景色が目の前に。利尻山の素晴らしい姿が!
利尻山避難小屋 携帯トイレブースが有ります。
(9合目)ここから正念場!お花畑が続きます。
利尻山山頂(1719m)お弁当を食べながら素晴らしいお花畑・景色を楽しんでください!

以上、往復。16:00頃に下山。


※朝食はおにぎり弁当です。昼食や行動食は、各自で現地コンビニなどでご購入ください。
※利尻山は携帯トイレが必須です。各自でご持参頂くか、現地でご購入ください。

夕食は利尻島の海の幸をお楽しみください!

【利尻島
ペンション泊】

弁当(朝)

3

☆天候などを考慮し、2日目と3日目の行程が入れ替わる場合がございます☆


朝食後、フェリーにて礼文島へ
利尻島鴛泊港(0920発)~礼文島香深港(1005着)

昼食は含まれませんので各自ご購入ください。

 

【ガイド同行】礼文島おすすめトレッキング

ガイドが時期・天候を考慮し、その日のベストコースへご案内致します!

 

フェリーにて利尻島へ 礼文島香深港(16:25発)~利尻島鴛泊港(17:10着)

夕食は利尻島の海の幸をお楽しみください!

【利尻島ペンション泊】



4

朝食後、宿から港まで送迎

フェリーで稚内へ 利尻島鷲泊港(08:30発)~稚内港(10:10着)着


各自で空港へ(宗谷バス:空港連絡バスあり 約35分・片道600円※2016年時点)

稚内空港(13:00~16:30頃)発⇒羽田空港(15:00~18:30頃)
羽田空港(16:00~19:30頃)発⇒伊丹空港(17:00~20:30頃)
※フライトの便指定は承れません。最終決定は出発日14日前頃です。


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旅行条件

利用交通機関 全日空 
利用予定宿泊先 ペンション レラモシリ
食事 朝3昼0夕3
添乗員 参加者12名様以上で添乗員同行(羽田空港発)
登山・トレッキングの際は、現地ガイドが同行 
最小催行人数 4名
一人部屋追加代金

30,000円(1名1室利用料金参照)
なお、お部屋の最終確定は、出発日7日前頃となりますのでご了承ください。

延泊代金

基本的に不可
ただし、空席・空室次第で見積もり対応可能な場合もございます。
詳細は予約時にお問い合わせください。
※出発日22日前以降に延泊・延長をご希望された場合は、一切ご対応致しかねます。

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ご案内

利尻山登山のお客様へお願い ~豊かな自然を守るために~①利尻山は携帯トイレの持参が必須です。各自でご用意下さい。 なお、使用済みの携帯トイレは登山口にある専用回収BOXへ。②ストックにキャップをつけよう!ストックの尖った先端が土壌を掘り起こし登山道侵食の促進役となってかえって歩きにくい道にしてしまう悪循環が起きています。③植物の上に座らない。踏み込まない。休憩の際の座り込みやザックの投げ置き、ぬかるみを避けた路肩植生への踏込みは長年ここで生きてきた大切な植生を失う原因です。ちょっと気を配って下さい。※コース入口に「靴底洗い場」があります、外来種の進入を防ぐため出発前に必ず靴底を洗浄して下さい。 気候とトレッキングの服装日本最北端に位置する利尻礼文は気温が低いことことはもちろん、強い風の影響で体感温度が10度前後になることがありますので長袖の上着は必携。6~7月は霧の発生がありますのでレインウェアや防寒対策も必要です。晴れの日は高緯度のため日差しが強いので日焼け対策も必要です!●突然の雨天対策は万全に!●トレッキングシューズは必携! 月 5月 6月 7月 8月 9月 平均気温 8.7℃ 12.4℃ 16.8℃ 19.2℃ 18.4℃ ご旅行にお持ちください。・トレッキングシューズ・懐中電灯またはヘッドランプ・常備薬・ジャンパー・帽子・動きやすいズボン・タオル・軍手・水筒(ペットボトル)・行動食・雨具(レインウェア)・リュックサック


■お申し込みの際のご注意
・上記以外の出発日もお見積もりにて手配可能です。ご希望の方はお問合せ下さい。
・当商品には「お天気あんしんプラン(降水見舞金補償):ジャパン少額短期保険株式会社」は適応できません。
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スケジュール

  利尻山登頂と礼文島トレッキング4日間 食事
1 福岡空港(07:00~08:00頃)発⇒羽田空港(08:40~09:40頃)着
羽田空港(10:30~14:00頃)発⇒稚内空港(12:30~16:00頃)着
※フライトの便指定は承れません。最終決定は出発日14日前頃です。


着後、各自港まで移動(宗谷バス:空港連絡バスあり 約35分・片道600円※2016年時点)

フェリーにて利尻島へ 稚内港(16:40発)~利尻島鴛泊港(18:20着)

着後、宿へ送迎。

夕食は利尻島の海の幸をお楽しみください!

【利尻島ペンション泊】

2

☆天候などを考慮し、2日目と3日目の行程が入れ替わる場合がございます☆


【山岳ガイド同行】利尻山登山

往復鷲泊コース/距離6,9km・登り約5~6時間・下り約4~5時間
早朝04:00頃に宿泊先を出発
早朝04:15頃、利尻北麓野営場登山口
甘露泉水(日本名水百選の湧水)※最後の水場
~北限の自然林に咲く花々やクマゲラ・コマドリなどバードウォッチングをしながら山頂を目指します~
第一見晴台(6合目)展望が開けて礼文島や鴛泊市街・姫沼などが見えます。
七曲(7合目)ジグザグの道で高度を上げていきます。前半最大の急登。眼下の景色も徐々にダイナミックに!
長官山(8合目)視界が開けまるで絵のような景色が目の前に。利尻山の素晴らしい姿が!
利尻山避難小屋 携帯トイレブースが有ります。
(9合目)ここから正念場!お花畑が続きます。
利尻山山頂(1719m)お弁当を食べながら素晴らしいお花畑・景色を楽しんでください!

以上、往復。16:00頃に下山。


※朝食はおにぎり弁当です。昼食や行動食は、各自で現地コンビニなどでご購入ください。
※利尻山は携帯トイレが必須です。各自でご持参頂くか、現地でご購入ください。

夕食は利尻島の海の幸をお楽しみください!

【利尻島
ペンション泊】

弁当(朝)

3

☆天候などを考慮し、2日目と3日目の行程が入れ替わる場合がございます☆


朝食後、フェリーにて礼文島へ
利尻島鴛泊港(0920発)~礼文島香深港(1005着)

昼食は含まれませんので各自ご購入ください。

 

【ガイド同行】礼文島おすすめトレッキング

ガイドが時期・天候を考慮し、その日のベストコースへご案内致します!

 

フェリーにて利尻島へ 礼文島香深港(16:25発)~利尻島鴛泊港(17:10着)

夕食は利尻島の海の幸をお楽しみください!

【利尻島ペンション泊】



4

朝食後、宿から港まで送迎

フェリーで稚内へ 利尻島鷲泊港(08:30発)~稚内港(10:10着)着


各自で空港へ(宗谷バス:空港連絡バスあり 約35分・片道600円※2016年時点)

稚内空港(13:00~16:30頃)発⇒羽田空港(15:00~18:30頃)
羽田空港(16:00~20:00頃)発⇒福岡空港(18:00~22:00頃)
※フライトの便指定は承れません。最終決定は出発日14日前頃です。


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旅行条件

利用交通機関 全日空 
利用予定宿泊先 ペンション レラモシリ
食事 朝3昼0夕3
添乗員 参加者12名様以上で添乗員同行(羽田空港発)
登山・トレッキングの際は、現地ガイドが同行 
最小催行人数 4名
一人部屋追加代金

30,000円(1名1室利用料金参照)
なお、お部屋の最終確定は、出発日7日前頃となりますのでご了承ください。

延泊代金

基本的に不可
ただし、空席・空室次第で見積もり対応可能な場合もございます。
詳細は予約時にお問い合わせください。
※出発日22日前以降に延泊・延長をご希望された場合は、一切ご対応致しかねます。

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利尻山登山のお客様へお願い ~豊かな自然を守るために~①利尻山は携帯トイレの持参が必須です。各自でご用意下さい。 なお、使用済みの携帯トイレは登山口にある専用回収BOXへ。②ストックにキャップをつけよう!ストックの尖った先端が土壌を掘り起こし登山道侵食の促進役となってかえって歩きにくい道にしてしまう悪循環が起きています。③植物の上に座らない。踏み込まない。休憩の際の座り込みやザックの投げ置き、ぬかるみを避けた路肩植生への踏込みは長年ここで生きてきた大切な植生を失う原因です。ちょっと気を配って下さい。※コース入口に「靴底洗い場」があります、外来種の進入を防ぐため出発前に必ず靴底を洗浄して下さい。 気候とトレッキングの服装日本最北端に位置する利尻礼文は気温が低いことことはもちろん、強い風の影響で体感温度が10度前後になることがありますので長袖の上着は必携。6~7月は霧の発生がありますのでレインウェアや防寒対策も必要です。晴れの日は高緯度のため日差しが強いので日焼け対策も必要です!●突然の雨天対策は万全に!●トレッキングシューズは必携! 月 5月 6月 7月 8月 9月 平均気温 8.7℃ 12.4℃ 16.8℃ 19.2℃ 18.4℃ ご旅行にお持ちください。・トレッキングシューズ・懐中電灯またはヘッドランプ・常備薬・ジャンパー・帽子・動きやすいズボン・タオル・軍手・水筒(ペットボトル)・行動食・雨具(レインウェア)・リュックサック


■お申し込みの際のご注意
・上記以外の出発日もお見積もりにて手配可能です。ご希望の方はお問合せ下さい。
・当商品には「お天気あんしんプラン(降水見舞金補償):ジャパン少額短期保険株式会社」は適応できません。
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〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-33-8 サウスゲート新宿ビル1F
TEL:03-5360-4810 FAX:03-5360-4733

03-5360-4810
営業時間:平日(4月~9月) 11:00~19:00、(10月~3月)10:00~18:00 / 土・日・祝(通年) 10:30~18:00(ご来店は11時より受け付けます)

※エコツアーはエコツアーデスク以外の店舗ではお取り扱いしておりません。お問い合わせ先にご注意ください。

旅行企画・実施
株式会社エイチ・アイ・エス 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー11F 観光庁長官登録旅行業第724号(社) 日本旅行業協会正会員

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